Team Sponcers










カスタムペイント塗る処
BIKEWORLD-POP
松本車体整備
株式会社オーバル
(株)神村真空メッキ工業

国際A級 尾藤正則選手


昭和48年1月24日生まれ
トライアル歴 20年

<経歴>
1988 ノービスライセンス取得
1989 ジュニアに昇格
1990 中国トライアル選手権 国内A級チャンピオン 
1991 全日本グランドチャンピオン大会 国内A級   5位
     国際B級昇格
1993 中国トライアル選手権 国際B級ランキング   2位
1994 中国トライアル選手権 国際B級 ランキング  2位
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング 13位
1995 中国トライアル選手権 国際B級チャンピオン
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング 15位
1996 中国トライアル選手権 国際B級チャンピオン
 
   国際A級自動昇格
    全日本トライアル選手権 国際B級ランキング 12位
1997 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  10位
1998 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  19位
1999 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  8位
2000 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  17位
2001 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  19位
2002 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  24位
2003 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位   16位
2004 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  17位
     世界トライアル選手権 日本大会参加
   
 1日目 27位 2日目28位
2005 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  18位
     世界トライアル選手権 日本大会参加
     1日目 28位 2日目27位
2006 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング  22位
2007 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位   18位

<2008年使用マシン> HONDA RTL250F

マシンをチェンジした昨年は、何年か振りにポイントを逃してしまい、大変悔いが残るシーズンでした。 4サイクルバイクに一年で馴染むことができなかったことが大きな敗因ですが、コンビネーションも徐々に良くなっていますので、今期は巻き返しができると確信しています。 
とにかく、出る試合は全力を尽くして頑張ります!

国際A級 高橋 博 選手
HP: DOUBLE RIDER HIROSHI TAKAHASHI

 
昭和44年1月25日生まれ 
トライアル歴 21年

<経歴>
1988 中部トライアル選手権 ジュニアクラス昇格
1989 中部トライアル選手権 ジュニアランキング 3位
     全日本ジュニアグランドチャンピオン大会  3位
     国際B級昇格
1990 中部トライアル選手権 国際B級ランキング  7位
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング20位
1991 中部トライアル選手権 国際B級チャンピオン
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング7位
1992 中部トライアル選手権 国際B級チャンピオン
1993 中部トライアル選手権 国際B級ランキング  5位
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング17位
1994 中部トライアル選手権 国際B級ランキング  3位
     全日本トライアル選手権 国際B級ランキング10位
1995 中部トライアル選手権 国際B級ランキング  4位
     全日本選手権 国際B級ランキング3位 国際A級昇格
1996 全日本トライアル選手権国際A級参戦
1997 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング 6位
1998 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング 10位
1999 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング 21位
2000 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位  16位
2001 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位  20位
2002 全日本トライアル選手権 国際A級ランキング 25位
2003 全日本トライアル選手権国際A級 最高位  21位
2004 全日本トライアル選手権国際A級 最高位  19位
2005 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位  32位
2006 全日本トライアル選手権 国際A級 最高位  27位
2007 デモ活動優先の結果、選手権参戦ならず。

<2008年使用マシン> HONDA RTL280F
 
昨年より風の会スズキW1レーシングのチームも兼任し、選手権活動のほうがやや鈍ってしまいました。 
正直なところ、大会で良い戦跡を残すことは現実的に難しくなってきましたので、今後もデモ活動をスケジュール的に優先していきたいと考えています。


NEXT→IA岡本選手、志津野選手